おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

また貧血?

九星気学の先生から言われた吉方位へ散歩した。

いつも登れてる坂がきつくて、マスクを外して口でハァハァと息をした。

歩く速度もかなりゆっくりしか歩けない。

歩いててもしんどくて、途中でコンクリートブロックの上に座って休憩したり、休み休みしながら歩いた。

右脇腹も痛い。

胆のうのあたりか?

昨年の貧血を思い出す。

昨日、中医学の先生に温熱してもらってばかりなのに、もうフラフラになってしまっている。

左脇リンパ節が腫れて左腕の皮膚もはち切れる寸前に腫れて皮膚はピンピンに張って固くなっている。

指もしびれて、お料理や洗い物もしづらく、お料理しようという気にもなれない。

厚労省のお医者さんに相談して、家の近くのクリニックに行ってみることにした。

今の私は、先月から病院に行ってない状態で、何かあったときのための医者や看護師は必要だろうということで。

昨年からずっとお世話になってる主治医に連絡しようかと何度も思ったけど、もう少し様子を見てからにしようかと思ってる。

でもどうしようもなくなったら、やっぱり主治医に泣きつくしかないのかな。

死ぬなら楽に死なせてほしいな。