おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

バイオレゾナンスの診療所に駆け込みました。

左脇リンパ節が腫れて腕も皮膚がはち切れそうに浮腫んでいる。

昼間は仕事したりで気が紛れても、夜寝る段階になると腕の痛みにズッシリに襲われて、ここ3日ほど眠りにくくなってきました。

2週間前に診てもらったバイオレゾナンスの診療所に朝イチで電話してみました。

この診療所は人気で、一時は予約1年待ちの時もあったらしいので、ダメ元で電話したらなんと昼休みに診てくださることになった。

左脇リンパ節が腫れて痛くて辛いことを訴えて、診察いただいたところ、炎症反応がひどいと出ました。

1週間前、CEAT療法のクリニックの先生にも炎症反応が強いと言われていたので、同じだなと思いました。

癌増殖因子は0.6だったのが、0.25になっていると言われた。前進です。

肺癌のほうは、抑えることに成功しているようです。

前回、私の病気にさわる物質として、消毒用アルコールと水銀があったが、消毒用アルコールは体内から消えて、水銀はあと少し残っているという反応が出ました。

左脇リンパ節の腫れの炎症の原因も寄生虫ではないかとなり、Rayocompという波動調整をベッドの上で一時間ほどやりました。

さらにまた6日分の抗生物質やら虫下しのようなお薬をいただきました。

このお薬が効果があるかどうか、来週も診察いただくことになりました。