おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

接骨院の先生から心配の電話がかかってきました。

近赤外線やAWGで治療してくれてた接骨院の先生から電話がかかってきた。

3月から毎週通ってたのに、2週間以上通わなくなったから、心配してお電話くださった。

第六感のようなものを感じてお電話くださったとのこと。

中医学の先生のオーリングであまり合わないと出たからとは言えず、しばらく様子見たいと言って行かなくなっていたのだけど。

「左脇リンパ節がパンパンに腫れて、左腕もむくんで、どうしたら良いのか・・」というと、この先生が毎週施術してくれてた時は、左脇リンパ節が小さくなっていってたのにと仰り、早く接骨院に来るように言われました。

この先生は本当に何の見返りも求めず、ただ心配してくださっているのです。

癌に効くサプリをプレゼントしてくださったり、施術だって、毎回毎回、私のために3時間も費やしてくれたり。

そして、この接骨院に行きました。

今日は水素吸入も投入で、できること全部やってくださいました。

何のご縁か、何故ここまで親身に私を助けようと全力尽くしてくださるのか。

神様に自分を明け渡してるような先生。

ありがとうございます🙏🙇‍♀️