おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

私自身が癌を作ってる?!

先日、新しい施術をやっているサロンへ体験に行ってきた。

そのサロンの帰りがけに、私が乳癌が再発・リンパ節転移してる状態で、また禿げる抗がん剤をしなければならないかもしれなくて困っていると話すと、スタッフの女性が「ここでは話せないので、連絡先を教えて」と言ってくださった。

その方の職場である施術所でやっていない癌療法があるらしく、密かにご連絡を下さることになった。

「このサロンに来る患者全員にこんなことは出来ないのだけど、
あなたには伝えようと思ったのは、あなたはこの先、何かのお役目があるのかもね。
だって数百人ものお客様見てて、あなたより酷い人もいるのに
初めて会ったあなたになんだか伝えなきゃって思ったのよ。
あなたラッキーよ。
しかも、あなたがこのサロンを去った直後、
紹介しようとしている量子力学の先生から電話がかかってきたの。
これは偶然ではないわ。
あなたの他にも、その先生を紹介した人がいるのよ。
彼は35歳で大腸癌になってその半年後に肝臓癌、その半年後に肺癌を患っているの。
その先生は”見える”人なのだけど、彼の体には癌はないはずなの。
だけど癌になってるのは、彼自身が作っているの。
彼自身がそこに癌があると思っているの。
あなたもね、あなたが癌を作ってるのよ。もう癌がないと思っていれば良いのよ。」

この女性は、初めて会った私なぜここまでしてくれるのか?

彼女の為にお祈りをすることで、神様・マリア様に彼女を守ってもらおうと思う。

今日はこの親切な女性の心身が守られることを心から祈る日にします。