おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

神道系のヒーラーさんに会いました。

今日は最近紹介されたネットワークビジネス(?!)で知り合ったサイキックな女性の紹介で、神道系のヒーラーさんに会ってきました。

それこそ、心霊手術的なこともされるような方のようですが、私は固い頑固なフィルターがあり、今日はそういったワークを受けられる状態ではないとのことで、お話しだけで終わりました。

乳癌のある左胸を何を象徴しているか聞かれ、「女性性、魅力・・」と答えると、そういった答えではない、直感的な言葉で答えるように言われました。

すると「悲しみ」と答えました。

「それです。」と言われ、悲しみの感情に紐ついている感情も全て自分で見ていかなければならないとのこと。そして、自分も周りも赦すこと。

人間、底まで落ちたら上がるだけだけど、その底に落ちる過程は孤独に向き合うことになるそうです。

私はまだ底辺をさまよっていて、底についていないのだそうです。

この状態でどんなセラピーを受けても効果が出ないのだそうです。

来週はCEAT療法を受けたり、プラズマ療法を受けたり、テルミー受けたり色々したいと思ってたけど、まずは自分と向き合わないとお金のムダになるとのこと。

良いカモになるだけだと言われてしまいました。

そして呼吸が浅く、丹田も弱いと言われました。

呼吸法をYouTubeなどで自分に合うもの見つけてやるように言われました。

やはり呼吸法は全ての基本になるのだそうです。

さらに、左脳と右脳のパイプが詰まってて繋がってない状態だと言われ、クリスタルのパイプで左脳と右脳の情報が行き来するようにイメージの中でつないでみた。

そのパイプがもっと太くならせるよう、イメージしていくこと、呼吸法をやっていくことで、それが叶っていくとのこと。

思ってることと言ってることが違うチグハグなことをやっていると指摘されました。

思ってることと違うことを言ったりするから、乳癌が違う~と叫んで出てきているとか。

思ったことをそのまま言ってしまう方なので、そんなつもりはないのだけど、無意識にやっていることがあるのかもしれません。

乳癌の左胸は一番敏感なので、何かコトをするときに、左胸に聞いてみることを薦められました。すると、左胸は敏感なので、やろうとしていることがOKなら柔らかく温かくなる感じになるし、ダメな場合は固くなる感覚がわかるはず、とのこと。

体に「ありがとう」とさすってあげるように言われました。左胸もたくさん感謝をつたえてさすってあげるように言われました。自分を抱きしめてあげる。私の体はもっともっと大事に愛されてる感覚を感じさせてあげないといけないのだそうです。

ホオポノポノの言葉を使って朝は体をさするようにしていたけど、夜もさすって感謝を伝えるようにしてみよう。