おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

麻布の茶坊主さんに相談してみました。

乳癌手術で左胸を全摘してから、砂を噛むような毎日、生きることが虚しくて、再び麻布の茶坊主さんに相談に乗っていただきました。

鬱病は大抵が霊障だが、私のはそれではない。

臓器を取ったりすると、私のような状態になることはよくあるらしいです。

オーラの設計図であるオーラレイラインに穴があいた状態になってしまって、これが回復するのに1年半ほどかかるものらしいです。

12月に手術したばかりなので、3か月くらいは温かく湿度の高いところで養生すべきとのこと。

私の今回の人生は「お返しの旅」だそうです。それは、人の未来を明るくする、人を笑顔にする形でお返しをしていくのが私の天命だそうで、このお役目が来るのが早くて今年の7月以降とのこと。

この先、またパートナーもできるとのことで、今年の秋から冬頃かなとのこと。

これらの情報は私を導いてくれている指導霊の方からの情報だそうです。

その指導霊の方は神父さんとお坊さんの姿が重なっているような姿だとか。へぇ~!

あと、良い言葉を教えていただきました。

 良いことも続かないけど、悪いことも続かない。

 飲んで食って寝れば良い。