おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

術後の業捨

今日は業捨へ。

術後まだ抜糸も完了していないけど、やっていただきました。

今日はいつもほど痛みがなかったです。

これは体の調子が良いからか?!

一通り施術が終わった後、業捨の先生が「今日の体は結構良かったよ」と仰ってくださり、とっても嬉しかったです。

腐った状態の癌は重みにして220gほどあったのですが、腐ったものが体にあるのとないの違いで全然違うようです。

左胸の腐った癌のエキスが全身に血液で回ってたわけですから、そりゃその違いは大きいのでしょう。

私の前に業捨を受けてた女性は1年前に乳癌の左胸を全摘された方でした。福島県から東京まで業捨のために来られてました。

次回の業捨の予約はせずに帰られましたが、業捨の先生が、「あの方、再発の反応があったから来た方が良いのにな」と呟かれてました。

再発の反応があったら、業捨の先生はそれを施術で除去してくださるようです。

私は少なくとも、術後1年は業捨を継続して、再発の芽は除去したいと思っています。

業捨は、カルマを捨てると書いて業捨なので先生の体にも影響が出るそうです。

そのため、先生は地元の川で体の浄化をされているとのこと。

業捨の施術を始める人はいても、患者からもらう悪影響を浄化できずに病気になって続けられない人がほとんどのようです。

私の業捨の先生は25年以上も継続されておられ、これは奇跡のような能力の持ち主だと言えると思います。

ご縁があって本当に有難いです。