おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

オトトロンというイーマサウンドセラピー受けました。

看護師の友人がイーマサウンドセラピーという音の周波数で健康に導く施術をする資格をとったとのことで行ってまいりました。

ドイツナチスの時代に研究が始まったもので、メタトロンと同じ源流を持つ施術です。

オトトロンとも言うそうです。

二十歳の人の健康な臓器それぞれの周波数を集めておいて、それを老化した体や病気の体の周波数を二十歳の健康な周波数に戻すことで健康にするというものです。

北枕にした状態でベッドに横になると首の上とお臍のあたりに音の周波数のスピーカーのようなものが置かれます。

何回か「ラー」と言わされます。

その後どうやって施術してるのかは、顔にタオルをかけられてしまうので分からないのですが、施術前の診察に基づいて決めた音が体に載せられます。

施術時間は一時間ほどでしょうか。

終わると、私の過去のトラウマを次々と言いあてられ、それを癒す施術までオトトロンにて済ませてくれています。

癌のある人だと音が止まったりするらしいのですが、私の体でやっても音が止まらなかったので癌かなぁ?という感じと言われました。

これまでも氣功の先生やら色んな先生にこれは癌ではない、と言われることが多かったので、やはり私のは典型的な癌ではないのかもしれません。

施術後はオトトロンのスピーカーの上に載っけてあったお水のボトルをいただきました。

これを飲むと、二十歳の周波数へと導かれるようです。

手術が終わったらまた施術してくれるとのことなので楽しみです。

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