おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

主治医からバックれないように!と釘を刺されました。

今日は主治医と面談。

先月のMRIの結果をまとめた情報を見せて頂いた。👇

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今日の血液検査も史上最高に良く、バッチリな体制で手術に臨める。

主治医は、

「術後もちゃんと通院続けないともう面倒みないよ!ばっくれないように!」

と、強く言われた。

昨年11月に抗がん剤治療を始める予定をばっくれたから、手術したらばっくれるんじゃないかと思われたのだと思う。

ばっくれたら、もう僕は面倒みないよ!とのこと。

確かにちょびっとはバックれたいと思ってたところだったので、釘を刺されたかんじです。

術後は経口の抗がん剤を継続するようです。

毛は抜けない抗がん剤のようなので、しばらく辛抱して続けるか。

違う分野の医学博士の友人にも相談したら、私の乳がんは増殖能力がすごいから細胞レベルで消さないといけないから術後も抗がん剤やらんとな、と言ってるし。

手術は単に折り返し地点のようで、まだ先が長いようです。