お一人様の乳癌ステージ4トリプルネガティブ

2020年7月に乳癌診断うけ、2021年5月にステージ4(末期癌)診断

39度以上の熱、咳が出始めた。

毎朝、最寄りの神社にウォーキング兼ねてお参りに行くが、今朝も足取りがすごく重く、ノロノロしか歩けない。

貧血気味で、じっと立って信号待ちなどが辛く、座れる場所があれば座ってしまう。

朝ごはん食べる前に体温計ると37度以上の熱があった。

元気ならチャキチャキ家事をしたりしたいところだが、倦怠感でソファで横になった。

正午頃、掃除機かけなきゃと起き上がり、また体温計ると39度を超えている。

実は昨晩から肺がムズムズして少し咳が出始めた。

左胸は、バカになったかのように毎日巨大化していっており、肺にもお邪魔してるのかもしれない。

担当の看護師に電話してみたが、今日は休みだった。

症状としては、今年の4月から5月にかけての状態に戻った感じ。

月曜日から放射線治療でお世話になる病院は、発熱してると中に入れてもらえないかもしれず、予めロキソニンを飲んで解熱してから行かねばならない。

御祈祷もしてもらったし、業捨も受けてるし、太古の水も飲んでるし、ゼロの力という水も飲んでるし、漢方も飲んでるし、プロテイン飲んでるし、ビタミン剤も各種サプリ飲んでるし、宝石療法も!

いずれ良くなると信じてるけど。

業捨した後は、良くなったり悪くなったり繰り返して良くなるらしいとも聞いたので、そんなバイオリズムのようなものなのかもしれない。

そして業捨すると運が良くなるというので、きっと放射線治療に切り替えることになったのも、運良く抗がん剤の日に熱がでたおかげとも考えられる。

でなければ、いつも通り3回目のアブラキサンをされていたはずなので。

神様は守ってくださってる!