お一人様の乳癌ステージ4トリプルネガティブ

2020年7月に乳癌診断うけ、2021年5月にステージ4(末期癌)診断

抗がん剤を続けることへの恐怖

左胸の腫れの原因と思われるホメオパシーのレメディを9/11(金)の夜にやめて、9/14(火)に抗がん剤アブラキサン(パレクタキセル)を点滴しました。
なんとなく、9/15(水)頃から痛みと汁の量が少し減ったような気がします。
左胸の大きさは、しっかり高く突き出してるままです。


今回2回目のアブラキサンでは、1回目のように副作用で寝たきりにならずに済んでいます。
ステロイド剤を追加されて経口で飲まされてるので、今のところ、これのお陰で副作用は全く感じないでおります。

但し、全身が痒いため、孫の手など使ってかきまくってます。


再程、Facebook内海聡医師の投稿を読んで、抗がん剤、本当に続けてて良いのかしら・・という恐れの気持ちになりました。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1183673498787902&id=100014357893194
~引用開始~
抗ガン剤研究の論文などは捏造が主体である。

ここでいう捏造というのが一般人にはほとんど見抜くことができないレベルである。
ものすごく単純に説明する。
たとえばある抗がん剤を使って、癌が検査上半分になったとする。
一般人はその薬は効く薬だと誤解するだろう。
しかしその後癌は前の倍のスピードで増殖するスピードを身につけ、その後どんな抗がん剤も効かなくなる。
結果的にどうなるかというと、何もしなかった人よりも抗ガン剤を使った人々の方が早く死ぬという事態になる。
~引用おわり~

 

内海先生には、根本治療するための泊まり込みの合宿に参加したり、病気を作った思考を見つけるべく精神分析してもらったり、診察も受けたことがあります。
今年の5月に診察受けた時も、抗がん剤せずに手術だけしてもらえるところを探せと言われてました。


しかし、私の左胸は皮膚から飛び出して大きすぎて、手術できるような状態ではないというのが外科医の説明でした。
皮膚表面に出てるので、取ったあと、縫い合わせる皮膚が残らないのだそうです。


上記の内海先生のFacebook記事を読んで、これは私のことではないか?と思いました。
EC療法で一瞬小さくなったと思った左胸が、3回目のEC療法あたりから大きさが元にもどりだし、アブラキサンをした後はさらに猛烈に大きくなったからです。
もちろんホメオパシーのレメディの影響もあったかもしれませんが、不安な気持ちになります。

なんてことを、気診の観点から漢方を処方下さってる先生にお伝えしたところ、以下のコメントを頂戴しました。

 

「私の感覚でいえば、西洋医学東洋医学(自然療法)を併用した方がうまくいっている印象です。
内海先生がどの程度の患者さんを治されているかわかりませんが 〜中略〜 何事も100%はありませんが、今のベストをつくすしかないかなと思います。」

 

また乳癌の先輩でもあり気診の使い手でもある方も、以下のようにおっしゃって下さいました。

「末期癌の状態になると、癌とともに共存するにあたり、最初効果がある抗癌剤でも、しばらくすると効かなくなり、次の薬、それがダメなら違う薬、、と言うサイクルで、投与しながら、癌と共存していくのが現実ではあるよ。最後、どの薬も効かなくなり、緩和にいく方もいるし、途中で、抗癌剤の、副作用がつらく、やめてしまい、残された時間を緩和のみで過ごす方もいる。でも、貴女はまだまだ、その時点にいっているとは思っていないの。それは、局所以外は、綺麗だから。
それに、抗癌剤に負けていない。だから、血液検査の結果が悪くないんだよ。気も悪くない。
私ですから、一年半かかったのよ。癌の治療は長期戦。
貴女は、代替治療で、悪化させてしまい、やるだけやっての標準治療への方向転換。

標準治療でも、すぐに結果出せないのが、癌治療だよ。

ぶっちゃけ、何が正しいかわからないけれど、周りの情報じゃなくて、内なる声を聞いてみて。あなたにはその力があるから。そこを発揮出来たら、ミラクル起こせる方だと思っています。」

と、うれしいコメント頂きました。

手術できるレベルまでは、西洋医学に加えて、漢方(気診)、テラヘルツ照射、宝石療法、ホメオパシーといった応援団にもサポートしてもらって改善していけますように!🙏

その後は、台湾人のお医者様のところで、抗がん剤で入ってしまった毒の浄化に瘀血吸引で取ってもらったり、群馬の業捨でカルマを肉体から取ってもらったり、本当の健康体目指したいと思っています。