お一人様の乳癌ステージ4トリプルネガティブ

2020年7月に乳癌診断うけ、2021年5月にステージ4(末期癌)診断

お水取りという秘儀の効果

先日、九星気学の先生から教わったお水取りの秘儀を指定された日時と方位である5/13(木)14:00に真東の神社にて行いました。

九星気学の先生によると、この秘儀伝授だけで二万円くらい取られるのが普通だそうなのですが、大サービスで少しでも現状改善させるため教えて下さいました。
そこから1週間、激動の1週間となりました。
これはお水取りがうまく行ったのではないかという気がしています。
5/15(土)友人の紹介で青森県からから来た電磁波カット製品や環境を元にたもどす製品など開発されてる木村将人先生に会いました。

私はその時乳癌の具合が非常に悪くヨロヨロでしたが簡単なセラピーを木村先生から受けました。
5/16(日)乳癌の胸を見る勇気がなくて数ヶ月自分の胸を見てこなかったのに、突然、鏡の中の変わり果てた姿を直視してしまう出来事が起こりました。

代替療法の先生に毎週「治ってる良くなってる」、と言われて、明らかに胸の様子がおかしいのに、現物の胸は見ないで、耳ざわりの良い言葉だけこの数ヶ月聞いてました。

しかし何故かこの日、胸を直視してしまったのです。

これもお水取りの効果だと信じてます。

神様は現実に向き合えと強制的に胸をみせてくれたのです。


一度見たら、もう引き返せません。
私の左胸はホラー映画、エイリアン、ゾンビのようなグロテスクなえげつない物体になっていました。
グレー色のサボテンとひょうたんが胸から生えてる感じです。
一年、代替療法やってきて、このザマを見て、とうとう目が覚めました。


その瞬間、前日会ったばかりの木村将人先生が「えりなさんのことが心配だから」と電話番号を教えてこられましたので、即電話しました。
するとまだ東京にいるとのことで5/17(月)に直接施術してもらえることになりました。

 

私のガンの原因のトラウマの癒しなど、爆弾のような荒療治をして頂きました。最後に「腫瘍は病院で取ってもらいなさい」と言われました。
ここで、それまで全否定してた西洋医学を俄然受け入れる気持ちになれたのです。

神様は病院へ行けと言いたかったのでしょう。


病院へ行くと厳しいことをいわれました。

もうここまで乳癌を放置されると、手術では助からない。

末期の緩和ケア病院の患者としてなら、サポートすると言われました。

これまで効果あるのかないのかよく分からない代替セラピーだけを受けてて、一人で心細かったですが、避けまくってきた西洋医学を受け入れる気持ちになれたことが大きな前進でした。


また同時に、昨秋に知り合ったばかりの70歳の主婦女性が親切にも私のお世話をかって出てくれて、今後はしばらく家事のサポートをしてもらえることになりました。
最近は自炊する気力も体力もなくて、ずっと出前や外食だったのですが、これからは彼女が常備菜を作ってくれるそうですので体にも良いことになります。

彼女は元々薬膳カフェをやってたので体に良い食事を作るプロです。

 

お水取りしてから1週間で木村先生との出会いと施術、私を助けることが喜びという人が現れる、西洋医学への転向。


お水取りの効果としか思えず、こんな素晴らしい開運方法を教えてくださった九星気学の先生に心より感謝申し上げたく思います。

ありがとうございます‼️

 

そして、今日も年に数回しかないお水取り可能日。

先週から立て続けではありますが、再度行って参ります。