おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

オステオパシーの先生、霊能者をディスる!

血尿は3日ほどで止まったが、ドラえもんのように浮腫む膝下は相変わらず。

オステオパシーの先生に聞いてみた。

 

「胸から黄色い膿がドロドロ出てきて、激痛がある状態。

ネットで調べると、手術後などの炎症がひどい時にアルブミンが減って、それが血中の水分量の調整狂わせ浮腫むという記事をみつけたが、私の足のむくみも同じ理由ではと考え出るのですが」

先生「それであってます。そんな反応が出てますから。

しかし今日も最近で一番良い調子と出ますよ。癌のインデックスはゼロ。」

 

先週、霊能者に私のことを見てもらったら、今のマンションの東北側にお墓があり凶だから引っ越すよう勧められた。

先生「そのお墓の方を見たつもりになってみて。あら、ほんとだ、なんかあるね。338で直る。引っ越しなくてもこれがあれば大丈夫だけどね」

と、謎の名刺サイズのカードを下さった。

 

仕事も完全テレワークだし、港区のマンションは売れるうちに売って、郊外のマンションに引っ越そうと思います。

先生「え、港区住んでんの?

5Gビシバシ飛んでるエリアじゃん!

うん、郊外へ引っ越しいいんじゃない?」

 

霊能者の方にD社のフランキンセンスのアロマオイルを足裏に塗ることをアドバイスされたと言うと、そのD社のはダメ。あとY社も。

この二つは闇と繋がってるから、ここ以外のものなら良い。

しかしそのオイルの波動が見抜けないなんて、その人は大した霊能者じゃないよ。

ですって。