おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

自然治癒するという確信

たぶん2月になってからかな。

京都のお医者様の診察の後あたりからかな。

自然治癒すると心から思うようになりました。

なので、ガンの餌と思ってた甘いものも気にせず食べるし、とにかく、癌を気にした食事をしなくなった。

食べ物にも本当に頓着しなくなってきた。

乳がんは小麦と乳製品が原因という説もあるけど、毎日のようにインドカレーと小麦でできたナンのセットを食べ、夜はフィトケミカルをバタースープにしてバゲットと共に食しております。

メタトロンでお米あまり食べない方が良いと出てるの見てから、なぜかお米食べたくなくなり(洗脳?!)、パン食にバターという生活が続いてます。

普通に皆が食べても死なない食べ物は、私だって食べたら良いと思うのです。

病気は、食べ物のせいじゃないって強く思うのです。

なんだか、とにかく遅かれ早かれ、自然治癒するその途上にいることを確信するのです。

なので、昨日、オステオパシーの先生にガンが悪化してると言われても、ショックでなく、治る時には一進一退しながら波線を描いて治っていくと思うのです。

とりあえず治してしまわないと、あまり大口ばかりたたけないけど。