おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

クエン酸と重曹で万病が治る!

最近知り合った、健康食品のようなビジネスされてる方から、熱いメッセージを頂戴した。

本当にありがたい!😭🙏

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クエン酸は、神薬です。万能薬です。
しかし食品ですので、病気が治ると宣伝すると薬事法違反になる。
しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品、薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。


クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。』

乳酸がたまって、細胞や血液・体液が酸化すると病気になります。
乳酸という毒素の蓄積が、現代病の正体です。
しかし乳酸は、水銀などの毒とは違います。
水銀などの重金属は、どうやっても毒です。
水銀は、身体の外へ排出するしかありません。
しかし現代人にとって毒である乳酸は、解毒ができます。
乳酸はミトコンドリアにとって毒であり、エネルギーの源でもあります。
乳酸を毒にしている人は、病気になります。
糖→ピルビン酸→乳酸を、エネルギーに変えている人は健康です。
乳酸をエネルギーに変えるには、条件があります。
クエン酸回路や電子伝達系で必要な栄養素や酸素を、充分に揃える必要があります。
クエン酸回路で主要な働きをする代表格が、ビタミンB1クエン酸です。

クエン酸は酢・梅干し・トマト・レモン・グレープフルーツなどに含まれています。
昔から疲労時にはクエン酸、と言われています。
エネルギー不足や、身体が酸性に傾くと、人は疲労し、病気になります。
クエン酸は、クエン酸回路を回すのに役立つ最も重要な物質です。
クエン酸は酸性ですが、糖→乳酸の代謝を促進するので、血液・体液をアルカリ側に傾けます。
乳酸によって人体は酸化しているので、乳酸をエネルギーに変えて消去してくれる物質は、人体のアルカリ化に貢献するのです。
乳酸を消去すれば、身体は自然にアルカリ寄りになるのです。
その最右翼が、クエン酸なのです。


ミトコンドリアクエン酸回路や電子伝達系を、正常に動かせば病気は治ります。
それにはクエン酸ビタミンB1・ビタミンC・コエンザイムQ10などが、重要な働きをします。
もちろん他のビタミン・ビタミン様物質・ミネラル・アミノ酸なども重要です。
クエン酸は、最も重要なミトコンドリア賦活剤の1つです。
クエン酸回路の大エースであるクエン酸を、酢や梅干し、トマトなどで摂りましょう。
ニンニクなどに含まれるアリチアミン(活性持続型ビタミンB1)と一緒であれば、更に良いようです。
長田正松氏によれば、クエン酸重曹を添加したクエン酸ソーダ注射で、様々な病気が治るようです。
秋谷七郎博士や今村昌一博士が発表しましたが、他の医者から徹底的に無視されたようです。

 

体内のバランスを整える事を皆様に勧めています!

効果はミトコンドリアを活性化して
ガン細胞をアポトーシスさせます!

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こうやって親切の輪が

輪廻することに協力できる私になれますように。。