おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

ミネラル豊富な漢宝塩で体液を置き換える

動物の言葉が分かるという不思議な女性に出会った。

彼女はたぶん30代だけど、すでに成人した子供がいらっしゃる。

高校を卒業せずに出産して、親の手助けもない中お一人で子育てされた女性。

 

私が乳癌と言う前に、私の横に立ったときから胸が苦しかったらしい。

人の痛みを共鳴で受け取っておられるようです。

その彼女に塩をたくさん接種することを薦められた。

その塩が、漢宝塩なるもの。

www.kanpouen.shop

 

早速申し込んでみました。

この塩はたくさん取り過ぎるくらいとっても、余分な塩分は対外に排出され、

豊富なミネラルが体を元気にしてくれるようです。

塩を飲んで、体液を洗うような感じでしょうか。

コップに塩と塩昆布を入れて、お湯を注いで、昆布茶にして飲むと飲みやすいです。

この方法で、しばらく塩療法を続けてみようと思います。