おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

オステオパシーの先生のご意見:メタトロンについて

10日ぶりのオステオパシーの先生。

今日も会うなり若干険しめの顔。

なんだか、また具合が悪くなっているらしい。

「実はメタトロンを3回程やってみた」とお話しした。

先生によると「あれは宇宙霊がはいってきたりするから危ないんですよね。」と言いながら、お弟子さんに指示を出された。

8000でしょ?と先生が言うと

お弟子さんが、私は13000だと思います。

いったい何の数字なのだろう?

先生が「やっといて」というと、お弟子さんが私の手を握りながら、何やらやってくれてる。

しばらくすると、「はい取れた。」と言われた。

再度、先生に「メタトロンをやってるときを思い浮かべて!」と言われた。すると、また元の状態に戻ったらしい。

それを見て先生は「ほら、やっぱり」

どういうことなんだろう?

私にはよくわからない。とにかくメタトロンはしばらくお休みをしなければならないことだけは分かった。あぁ、せっかくメタトロンが楽しくなってきたというのに!

その後、「癌細胞は死んでくれるか?」という問いを出されたところ、私の体の反応は「癌細胞死にたくない」という反応だという。

その情報を書き替えられた。

その後、以下の言葉を言わされた。

「生きることを受け入れ、赦し、愛します」

「女性性を受け入れ、赦し、愛します」

セロトニンエストロゲンの異常により、炎症反応が起こっているのを止めるため施術が始まった。

女性性は受け入れてない実感があったので、「女性性、受け入れてないと思う~」と先生にお伝えすると、「だ~か~ら~、今からそれを取るって言ってるじゃん」と言われてしまった。

そんなに簡単に取れるものなんだろうか?!

今日はいつにも増して時間をかけて、施術いただいた。

次は2週間後に、とのこと。

先生が私のアポの間隔をとうとう2週間もあけてきた。

これは良い傾向なのだろうか?!