おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

ガンの原因はカビ!重曹で治る!

私の乳がんシコリが真っ赤に腫れ上がったりするたび、京都のお医者様からカビ毒を指摘されることが多く、ネットで「ガン」と「カビ」で検索してみたところ、面白い本を見つけました。

イタリアの腫瘍学博士のトゥリオ・シモンチーニ先生は、全ての癌はカビ毒が原因で発生していることを突き止めているそうです。

カビにもいろんな種類がありますが、腫瘍をもたらす真菌はカンジダだそうです。

体内がカビ毒にやられないようにするには、抗酸化食品として自然農のお野菜をタップリ食べること、体温を高めにしておくこと、が鍵となります。

とくに自然農のお野菜はとっても大事です。

なぜなら自然農の野菜にはサルベストロールがたっぷり含まれ、このサルベストロールこそが、腫瘍の原因となる真菌カンジダを退治してくれるのです。

しかし、スーパーで安売りしているような農薬まみれの野菜にはサルベストロールは微量たりとも含まれていません。

今や中国を遥か超越して、日本は世界一の農薬消費国ですから、洗ったくらいでは取れない農薬まみれの野菜が出回ってますが、残留農薬はむしろ体調を悪化させますので、頑張って自然農の野菜を探し出して買うしかないですね。

ちなみに「JAS有機」は自然農ではなく、お勧めしません。スーパーの野菜よりちょいマシ程度。さほど差はないと思っています。

 

さらに、カビ退治、癌の治療、という観点から、
重曹を使った治療で97%の癌が治癒することが分かっているそうです。

日本では難しいですが、海外では、重曹の点滴などもできるようです。

我々日本人は、経口摂取か浣腸で重曹を接種できれば効果があるようです。