おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

新規のお医者様からのアドバイス

今日は音響免疫療法のサポーターでもあるお医者様が渋谷区内にいらっしゃるとお聞きし治療相談に行ってきました。

2020年6月の左胸乳癌トリプルネガティブが見つかってから、今日までのことを一通りお話しした。

最初は人参2キロをコールドプレスしたジュースを毎日と玄米採食、

小林常雄先生のところでビタミンAの筋肉注射してもしても体に入らなかったこと、

オステオパシーの先生に、サプリの飲みすぎで肝臓が疲弊していると言われ、サプリを全て止めて、ビタミン点滴や注射も止めたこと、

京都のお医者様から宝石療法で波動を送ってもらっていること、

などなどお話しした。

この新しい先生からの質問:


お風呂に入ってるかどうか?
→はい、最低20分湯舟につかって、顔から汗がダクダクでるまで入ってる。


呼吸法をやっているかどうか?
→はい、サドグル先生のイシャクリヤで10分くらい呼吸タイムがあります。

乳製品や肉は食べてないか?

→崎谷先生がグラスフェッドバターとココナツオイルを進めているので、乳製品という意味ではときどきグラスフェッドバターは接種しているが、毎日ではない。

肉は時々食べたくなるけどドカ食いはしていない。

あとは京都のお医者様から言われたフィトケミカルの味噌汁、ご飯、自家製ぬか漬けで乳酸菌、といったものベースに、食事していることを言いました。

 

新しい先生は、

「食事方法は概ね良い。肉はどんなに良い肉でも、食物連鎖の影響で体に悪い者が動物の体内で濃縮されているので、食べない方が良い」

のだそうな。

もともと肉好きというわけでもないので、少量口にする程度だと言うと、それならまぁ良いでしょう、とのこと。

既に乳癌が破裂して皮膚表面から出てきているのも、とても良い傾向だそうです。

癌は酸素が嫌いなので、皮膚の外の酸素に触れると腐食して自分から崩れていくらしいのです。

私が既に色んなことを勉強して実践しているので、これ以上アドバイスすることはあまりないけど・・と仰りながら、新しいネタを提供いただいた。

①きれいな海水に浸かると良いこと。

②癌は日光が嫌いなので、日光欲が良いこと。

←①②これなら南仏に行けばトップレスだらけなので、トップレスで日光浴して海に潜れば良いということですな!今年の海外旅行が楽しみ~~

③ジャンプすること。縄跳びというより、軽いジャンプをトントントンとしばらくやると良いそうです。バラバラの爪楊枝をトントントンとすると、だんだん向きが揃ってくるように、体をトントントンとジャンプさせると、癌の場所がどんどん整って、治っていくそうです。

④音響チェアを買えば、なるべく大音量で16時間くらい毎日座ってると良い。実際に末期の脳腫瘍の方が長時間音響チェアに座ったことで腫瘍が消滅した事例があるそうです。

⑤滝壺の近くで呼吸法すると良い。

天然のマイナスイオンたっぷりだからか?当分寒くて行けそうにないが。。

 

さらに、小林常雄先生のところで保険外診療で血液検査してもらうとお高いので、保険診療で血液検査をしてくれないお願いしたところ、OKでした。

「これだけあらゆることやってたら、たぶん治るでしょうね~」と仰ってくださいました。

来週から、アルブミンやα1の値など、計測させていただこうと思います。

また一人、私の治療のサポートメンバーが増えて、うれしいです。