おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

癌が治るという結果を求めないカルマヨガ

オステオパシーの先生に、

「T細胞抑制因子もない、

帯状疱疹ウイルスもなくなったし、

ビタミンAへのアレルギー反応もない、

とても良い状態である」

と言われた。

 

「先生、小林常雄先生のクリニックの12月23日の血液検査結果が悪かったことを京都のお医者様に伝えたら、飲んでる水にカビが生えてるせいだと言われました」

「その水を飲んでるところ想像してみて」

(想像した)

「あっ、本当だ。その水、カビ反応しめしてる」

 

すごい、京都のお医者様とオステオパシーの先生のダブルチェックで答え合わせが出来てしまった。

オステオパシーの先生は、「日田天領水」が良いと思うよ、とのこと。

 

私が「早く癌が治ってほしい、まだレモンサイズのシコリが左胸にある・・」という話をすると、

「まずシコリが大きくなったり、悪化してない状態であることを喜びなさい」

「結果を求めないこと」

「自分の想念が無になって、癌のことも忘れた頃、治っている」

「体の代謝は3年くらいはかかる。期限を決めて、いつまでに治すとか結果を求めてはならない」

「カルマヨガをするのです。毎瞬毎瞬を丁寧に生きる」

「もうだいぶ良くなったから、毎週来なくても大丈夫でしょう」

次の予約は2週間後となった。

 

私は言った「しかし、先生、無になれません!」

「クリヤヨガやればいいでしょう!」

(むーん・・そうだった)

 

オステオパシーの先生に音響免疫療法のチェアのこともお話しした。

先生も興味を持ってくれたみたいで、トライアルに行きそうな感じ。