おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

帯状疱疹ウイルス:天然水のカビが原因?!

京都のお医者様からお電話を頂戴した。

年末の私の血液検査の結果で、相変わらず、帯状疱疹ウイルスの量が最大値以上の値に振り切れたままであるのは、腸内細菌に悪玉菌が多いはずとのこと。

帯状疱疹ウイルスがいつまでも減らないのは、腸内で帯状疱疹ウイルスを製造していると思われる、とのこと。

その原因は、私が飲んでるものからカビを接種している可能性があるとのことで、飲んでるものを全て言うように言われた。

最近飲み始めた天然水の名前を言うと、「それだ!」とのこと。

「カビが生えてても、沸騰させてから使えば大丈夫ですか?」

「沸騰させても同じ」

(トホホ)

その水以外の、「飲むシリカ」や「日田天領水」は問題なしと出ました。

水からカビを接種していたとなれば、私の血液検査の結果は全て合点がいくそうです。

*カビ毒のせいで腸内細菌が悪玉が増え、そこから帯状疱疹ウイルスが製造される。

*カビ毒が肝臓に影響し、アルブミンが下がる(→炎症が増えている)

*咳が出ているのは、胸水のせいではなく、カビが原因。

 

全て合点がいくとのこと。

あぁ、せっかくお高い水を買ったけど、全てお別れせねば・・