おひとり様の乳癌闘病記

2020年7月に乳癌診断うけ、1年の代替療法で悪化、2021年5月から西洋医学のお世話に。

病気関連の本を読むのはやめて『あるヨギの自叙伝』でも読んでください

年明け初めてのオステオパシー
「私、自己嫌悪があって、自己嫌悪を応援してもらうべく他人にも私を嫌いになってくれそうな人のところばかりへ行ってたことに気づきました。」
先生に言うと、
「それ、最初に来た時にやったでしょ。自分を認める、自分を赦す、自分を愛する・・」
「えぇ~そうですけど、やっと自覚したのが、今年に入ってからなんです」

ビタミンAが上がらないと、癌と戦える免疫力が付かないので、ビタミンAの状態が私にとっては課題なのですが、本日、先生がビタミンAの状態を見てくれたら、初めて改善している状態に!

先生がビタミンAを下げる要因として、帯状疱疹ウイルスの他、今は電磁波も要因となっているとのこと。

帯状疱疹ウイルスの薬の波動を使って処置いただき、電磁波要因も処置いただいた。
「前世。」
(また、始まった・・前世ワーク、と思ったら)
「前々世。」
(おぉ、今回は前々世まで?!)
「はい、終わりました」
(毎度ながら、高速での癒し)

初めて来た1か月前より、随分良くなっていることを教えていただいて、またホッとした。

崎谷先生の原始人食に関する本読んでも難しくて、結局乳癌の私は何を食べていいのか分からないと言うと、

「そんな本ばかり読むのはやめて『あるヨギの自叙伝』でも読んでください」

とのこと。

肉体も全て波動なので、もちろん病気の部分も波動なので、それの調整は先生がしてくださってるので、心の波動を整えることがとても大事であることを教わりました。

心が病気をつくるなら、心が癒されれば病気も治る。

 

あるヨギの自叙伝

あるヨギの自叙伝