お一人様の乳癌ステージ4トリプルネガティブ

2020年7月に乳癌診断うけ、2021年5月にステージ4(末期癌)診断

オステオパシーを進化させた施術→抗がん剤の波動を使いました

オステオパシーを進化させたセラピーを受けました。
西洋医学以外のところで「乳癌ではなさそう」と言われていると伝えたところ、ここの先生の診断は「乳癌であるのは間違いない」とのことでした。

先日、気功師に憑依霊たくさんついてるのを取ってもらったという話をしたら、

先生は遠い目をしたかと思うと「あぁその方、その能力は高いですね」

まるで見えてるかのように答えた。

そして「私も、それ、できますけどね。」ですと。

 

私が「現在、乳癌治療のため、免疫力Upする方法でビタミンAやCやDを取っているが、ヘルペスウイルスのせいでビタミンAを筋肉注射しまくっても体に入らず免疫があがらない」という話をしたら、

「肝臓がビタミンAの貯蔵機能があるので、肝臓が弱っているのでは」
と施術いただきました。

T細胞を増加させる施術もいただきました。

乳癌に対しては、抗がん剤か分子標的薬の波動を使って施術いただきました。

その後はトラウマ解除の施術をしていただきました。

癌は自己免疫疾患という観点から

「自分を受け入れる。自分を認める。自分を愛する。自分を赦す。」

と言わされて、施術を受けました。

さらにヘルペスウイルスの減少のための施術もしてもらいましたが、何種類ものヘルペスウイルスが頑張っていたようで、これはかなり時間をかけて施術いただきました。


自宅にジオパシックストレスがあるとのことで、地磁気補正カードに数字が記入されたものを手渡され、このカードの数字の書いてる面を上にして部屋に置いておくと、ジオパシックストレスがなくなるとのでした。

地磁気は地下の鉱脈の影響もあり、一定しているわけではなく、以前は問題なかった場所も問題が出ることもあるそうです。


ケトン食の食事療法をしていることを伝えると、ケトン食で使うMCTオイルが体にあってないようでした。

食事については崎谷博征先生が進める食事(グラスフェッドのバターやココナツオイル)を勧められました。亜麻仁油やえごま油はお勧めできないそうです。油がとっても大事だそうです。

ameblo.jp

 

食事療法については、先生方それぞれに違う意見があり、自分でも一体どうしたらよいのかという気分になりますが、ケトン食は炭水化物がほとんど食べれないことでストレスがたまる一方だったのとMCTオイルがどうしても好きになれなかったこともあり、これを機会に、玄米と味噌汁を中心にする食生活に戻そうと思います。

また、小林常雄先生が、胸から汁が出てくるのはバクテリアで炎症しているといって、炎症止めの抗生物質を飲まされてましたが、抗生物質飲んでからずっと便秘なので、これも小林常雄先生には内緒でコッソリと止めようと思います。