お一人様の乳癌ステージ4トリプルネガティブ

2020年7月に乳癌診断うけ、2021年5月にステージ4(末期癌)診断

ソマチッドを操る気功師→憑依霊を取って、過去世の書き換えいただきました

気功師の飛沢誠一さんの気功とアカシックレコードリーディングを受けました。

 

面談を始めるとすぐに、「すごい数の憑依霊がついてる」言われました。

母方の家系の霊が210以上いるとのこと。

父方の家系の霊は10程度で少ない。

「これだけの憑依があると、普通は仕事できず無職で引きこもりになっているはずだが、頑張り屋ですね」と言われました。これらを全て浄化していただきました。

過去に私は、知人に憑いてた霊を浄化する現場に立ち会ったことがあったのですが、しばらくするとまた霊が戻ってきたことがあったので、飛沢先生に質問しました。「今日の憑依霊がまた戻ってきませんでしょうか?」

すると「もう戻らない。宇宙の中心に投げといたから。」とはっきりおっしゃいました。

「第七チャクラが開いてなくて良かった。第七が開いてたらそこから妖怪が入ってきたりするからね」

私は聞きました。

「私は長年スピリチュアルセミナーに出てるのに、なぜ今までこの大量の憑依霊をセミナー先生は気づいてくれなかったのだろう?」

飛沢先生は「家系の霊だから、わからない」といったようなことを仰いました。

 

母方の家系の影響は左半身に出るうえ、母を象徴する乳の病気なので、母親と娘の関係が悪い人が乳癌にかかりやすいと仰ってました。そこで左胸と体全体を診てくださったところ「これ、乳癌ではないかも」と仰りました。

また体を触ってもらったところ、「筋肉がやわらかく、20代の体」と言われました。

ダブルチェックで、飛沢先生の奥様にも診ていただき、やはり乳癌ではなさそうとのこと。

飛沢先生のところにはお医者様も大勢通われてるそうで、細胞診で乳癌と出ても多くの場合、乳癌でないことがあるそうです。私のも、「乳腺炎か何かではないか?」とのことでした。

憑依霊がついていると、血行が悪くなったりするので、それで左胸にシコリができたのではということでした。

さらに、私は元々、アンドロメダが出身地だそうで、地球との距離が遠かったり、アセンションの影響もあるのか、アンドロメダからのエネルギー切れを起こしている状態とのことでした。こういう場合、やはり体の不調が出やすいそうです。

魂の寸法をメジャーで測ってもらったら30cmくらいと小さかったので、他の星を中継地点に繋いで、エネルギーが届くようにしてもらったら、魂の寸法も大きくなりました。何センチだったか覚えてませんが(50cmくらいだったかな?)、極端に大きくなった印象はなかったです。

 

このセッションが終わったあと、飛沢先生に「来た時より、滑舌が良くなっていますね」と言われました。

確かに、私はいつも話すときにすごく頑張らないと明瞭な発声ができず、言葉を話すときの発音や発声にすごく力とエネルギーをつかっていたのですが、それがラクになったのを感じました。

また肩にいつも力が入っていたのが、セッションの後、肩が軽くなっている気がしました。

 

さらにこの後、アカシックレコードリーディングもしていただき、4代前までの過去世を見ていただきました。

 

1930年代:男 江戸で呉服屋の旦那。波風のない順調で楽な人生

1800年代:女 韓国の両班(官僚職)の妾だったが、本妻の座にのし上がったのに、今度は夫に浮気され怒って火鉢から出火した火事で焼死。

1700年代:男 中国の忍者で暗殺活動に従事。

1500年代:女 中国の女官だったが、いびられて苦労した。

 

過去世のカルマで今も影響してそうなのが、中国の忍者の時の暗殺活動なので、過去世の書き換えをしていただきました。女性と駆け落ちする設定に変えてくださいました。

 

今回の人生は、直近の過去世(呉服屋の旦那)でラクをしすぎてつまらなかったので、負荷のきつい設定にして生まれてきたのでしょう、とのことでした。

 

飛沢先生のセッションが終わってから、確実に私は乳癌ではないという確信が生まれてきました。

  


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